プロeスポーツチーム「REJECT」、日本代表として賞金総額約5,000万円の国際大会「Peace Elite Asia Invitational」に出場決定|株式会社REJECTのプレスリリース

■選手紹介

・SaRa(鈴木 健斗)
PMJLで圧倒的な成績を残す最強オールラウンダー。
オーダーでありながらもキルポテンシャルが非常に高く、アタッカーとしても猛威を奮う。
世界大会に4回出場している経験を活かし、今回も虎視眈々と世界一の座を狙う。

・Duelo(西川 裕矢)
甘いルックスと確固たる実力で多くのファンを抱えるスター選手。
少人数戦を得意としており、数々のスーパークラッチを魅せてきた。
PMJL DAY10時点で69キルを記録し、モストキルを獲得している。
和平精英では2回目の国際大会への出場となる。

・lapis(井口 彰太)
選手やファンから「神オーダー」と言われる程の頭脳と分析力を持ち、見ている者を魅了するチームプレイとトップクラスのAIMで幾度も勝利へと導いてきた。
YouTube活動に注力しており、二万を超える登録者数を誇る。

・Devine(関川 洸輝)
PMJL SEASON0ではモストキルを獲得した国内屈指のキルポテンシャルを誇るアタッカー。
国内トップの人気と影響力を併せ持ち、PMJL出場選手内で最多のTwitterフォロワー数を誇る。

・CrazyGoRi(柳澤 慧一)
チームのムードメーカーであり、大事な局面では精神的な支柱として頼りになるアタッカー。名前の通りゴリ押しAIMでファイトするスタイルが多くのファンを魅了する。
PMJC SEASON2では優勝し、2度の世界大会出場経験を持つ。

・Matyo(増田 凌平)
サブオーダーとしてPMJC SEASON2優勝や2度の世界大会出場といった公式大会で輝かしい成績を残す。
戦闘中の情報処理能力はトップレベルで、一瞬で有利な場面を作り出す。

■代表コメント

代表取締役 甲山翔也

昨年11月末に臨んだ「Peacekeeper Elite Championship 2020」では、国内PUBG MOBILEチームにおける世界大会の最高順位の更新を果たしたものの、『世界の壁』の高さを痛感する結果ともなりました。

今回「Peace Elite Asia Invitational」への出場権を勝ち取り、早くも雪辱の機会が得られたことに感謝し、選手が世界の頂を目指して壁を乗り越えられるようにチーム一同全力を尽くしてまいります。

■Peace Elite Asia Invitationalについて

NTTドコモが主催する日本を席巻するesportsブランド「X-MOMENT」において国内最大の賞金額を誇る公式リーグ「PUBG MOBILE JAPAN LEAGUE SEASON 1」のPhase1 Day8時点で暫定1位のチームが日本代表として出場できる国際大会。

<Peace Elite Asia Invitational 概要>

主催:Tencent

試合形式:SQUAD FPP形式(1チーム4人プレイで15チームが同時に対戦)

ゲームクライアント:Peace Elite(esports mode)

スケジュール:2021年4月27日~4月29日

放送プラットフォーム:Youtube、Twitch、Facebook

賞金:総額約5,000万円

 

■REJECTについて

2018年発足のプロeスポーツチーム。主に世界的に人気なシューティングゲームタイトルを取り扱い、現在はPUBG/PUBG MOBILE/COD/COD MOBILE/RAINBOW SIX SIEGE/APEX/VALORANT/WILD RIFT/IDENTITY Vの9タイトルの部門を保有。モバイルシューティングゲームでは日本トップの実績を誇り、『PUBG MOBILE』部門は、同タイトルで国内最多となる6回の世界大会出場経験を誇る。公式ウェブサイト:https://reject.jp/

■株式会社REJECT 概要

会社名:株式会社REJECT(リジェクト)

代表者:代表取締役 甲山翔也

設立:2018年12月

事業内容:eスポーツ関連事業

HP:https://reject.co.jp/

お問い合わせ:contact(at)reject.co.jp

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